yababa
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「可視化


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『 Z u w w a r i 』
唱えるという部分を膨らましてできていった曲で、スタジオで完成しました。 元々僕が一人で作ってたネタが前半の呪文の部分になっています。 さらにその元ネタというかサンプリング元的なのは、「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!」「カルト」などの白石晃士作品に出てくる霊媒師とかが唱える悪霊退散的な文言が元です。 だいたいどの作品のも似た感じだったはずなので、明確にこれが元ネタってのはないです。 後半の曲部分は当初とにかく突っ走るブラックメタルを意識してたはず。 最終的にああなりました。 個人的には、最もシンプルにフシらしさが出ているんじゃないかなと思う曲です。
:Queiguo
個人的に好きなところは中盤のパート。ヘドバンだけでなく、体を揺らし踊り、狂う。あなたの心にある物を、あなたの好きな形で表現してもいいのではないでしょうか。 ココがなぜ好きか、前半のパート、後半のパートあってこその中盤パート。結局この曲が好きななんですよね。呪術的なあのフレーズも口ずさめるので。
:愚人圭太
EPの1曲目、何故この曲なのか。 聴けば解るはずです、貴方はZuwwariによって不祀の深部へと引き摺り込まれるでしょう。
:タクマスターハンド
「座する曲」ではないでしょうか
:JohnSmith
1つの音に耳を傾けるとまた別の1つの音に耳を引っ張られ、また引っ張られ、無限に意識を吊り上げれる緊張感のある冒頭の呪いと、それをベースに展開するヘヴィネスが魅力の楽曲です。 日本独特の陰湿な湿度を感じることができます。
:一丸虎太郎

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『 F u s h i 』
元々、金管が主軸のオーケストラルな楽器編成で、無国籍かつ歌えるメロディーが中心に存在するというテーマの元制作した楽曲を、不祀のコンセプトと合致したという事もありバンドの曲としてアレンジした楽曲です。 四角いリズムを多く使い、通常のバンドアンサンブルではなかなか表現出来ない音の積み重なりや、広々とした、奥まった重厚感を楽しめる楽曲です。
:一丸虎太郎
「声を上げて我々と皆で一体になる」そんな曲でもあるんではないでしょうか。不祀の曲は皆さんも歌える曲ばかりなので、声をあげてみてください。
:愚人圭太
全ては繋がっている、というイメージです。 一つになるのか、そもそも始めから一つなのか。 歌詞はないですがそんなことを歌っているような気がします。
:Queiguo
Fushiという名を冠すこの曲。 考える必要はありません、皆でFushiとなりましょう。
:タクマスターハンド2
「広がりを感じる曲」ではないでしょうか
:JohnSmith
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『 F u j y e u x 』
私たちは、食って、寝て、そして逝けば"仏"になるのでしょうか。 私には仏とは何かはわかりませんが、大切なことはきっと"今此処"にあると思います。 「日々食う寝て逝きゃ仏」 「飢え癒えん未だ」 「指し示す我Incantation」
:Queiguo
「野蛮」な曲だとおもいます。 とは言っても原始的な、人間の狂気の現れとしての野蛮。 これも間違いなく不祀の一要素です。 可能なら、どこかの暗闇で火を見つめながら聴いてみてください。
:タクマスターハンド2
ノリノリダンスナンバーです。 何も考えずに流れに身を任せて作りました。 瞬発力が大切です。 心の鉈で近くにあるいい音の出そうなモノをしばきましょう。
:一丸虎太郎
「踊る曲」ではないでしょうか
:JohnSmith
ノリやすい曲ではないでしょうか。さらにノリノリになれるのではないでしょうか。暴力的、疾走。その中には人間の本質も現れるのではないでしょうか。
:愚人圭太
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『 K k e K k e 』
大好きな曲です。 これを歌う度に、この瞬間のために私は居るのだと思えます。 ずっと昔からやりたかったものがカタチになったような気がする曲です。
:Queyguo
爆発する未知のエネルギー、独自に発達した文明、どうしようもない災いを身近に楽しめる楽曲です。 様々な模様がひっきりなしに交代しながら登場してくるのが耳に楽しいですね。 まあ、でもね、そんなんも、もう雨降ったら終わりですからね。
:一丸虎太郎
あえて、この曲の聴き方を1つ、提案させて頂くと 各パート毎に、自分の中で何かしらのイメージ映像を持って聴くというのがオススメです。 大事なのは曲を通して旅をする事で、僕なんかは毎回、タイムマシーンに乗ったつもりで聴いてます、各パート毎にタイムスリップしてる的な意味で。 皆さんも是非、良い旅を。
:タクマスターハンド2
たくさんのモノが詰まっている。体を揺らすのもよし、なんなら踊れ。狂え。といいたい。楽しいものでしょう。感じるものでしょう。
:愚人圭太
「傾聴する曲」ではないでしょうか
:JohnSmith
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『 ? ? ?. 』
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またね!